安定は希望です。

 この度の市議選では、皆様の絶大なるご支持を頂き、市議会に再び送り出していただきました。
本当にありがとうございます。
これからの4年間、未来をつくるまちづくりとして、3っの挑戦をしてまいります。
①いのちと健康を守るまちづくり。
②子どもたちが輝くまちづくり。
③安心・安全で潤いのあるまちづくり。
 皆様のより一層のご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。





2018公明党都本部新春賀詞交歓会に参加
[2018-01-13]


2018年1月12日(金)京王プラザホテルで
公明党東京都本部新春賀詞交歓会が
行われました。

山口那津男代表、自民党二階堂幹事長、小池百合子都知事はじめ
各区市町村長、商工界、労働界 の各界から多数の来賓が出席しました。

安心・安全で潤いのあるまちづくり
[2015-04-01]

・災害に強い防災のまちづくりやゲリラ豪雨などの雨水完遂対策を
 推進

・防災機能を強化した新庁舎の建設を推進

・市民が利用しやすい金山公園の管理推進



 

食品ロス削減の取り組みが清瀬市のHPに掲載
[2017-12-31]


議会質問で取り上げてきた、食品ロス削減についてが、市のHPに掲載されました。

ライフメニューの中で、ごみ・環境 をクリックして、食品ロスを削減しましょうを選んでください。

食品ロスを削減するためのノウハウが掲載してあります。

質問の中で、市民の方に食品ロスの削減を積極的に取り組んで頂けるよう、HPでの周知を提案しておりました。

発達障害の早期発見「M-CHAT」の活用について
[2017-12-05]

本年、平成29年1月に総務省から発達障害の各ライフステージにおける支援実態調査の報告がありました。
 乳幼児期の内容では、乳幼児健診時に発達障害が疑われる児童を見逃している恐れがあるという調査結果が示されています。
 厚生労働省の研究では、幼児期の発達障害の割合は、1.6%と推計されています。1歳6ヵ月健康診査、3歳児健康診査で発達障害が疑われる幼児の発見率がそれを下回る市区町村については、発見が見逃されている可能性があると考えられます。
 清瀬市では、どのようになっているのか伺います。
また、以前定例会で要望しておりましたが、1歳6ヵ月健診時に発達障害を早期に発見するためのツールとして、アメリカで開発された「M-CHAT」の活用です。これは、厚生労働省が活用と普及を推奨しております。保護者への支援や理解を深めることにもつながり、早期発見、療育を進める施策として重要と考えます。
 本市の考えをお聞かせ下さい。

2018年あけましておめでとうございます。
[2018-01-01]

皆様 いかがお過ごしでしょうか。

改めまして あけましておめでとうございます。

本年もどうかよろしくお願い申し上げます。
また 皆様にとりまして素晴らしい一年に
なりますよう心より
お祈り申し上げます。



 


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